【茨の道】大変な人生だったとして失敗をみずから楽しんで進む方法
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こんにちは。

ひつじです。

人生うまくいくときもあればうまくいかないこともありますよね。

晴れの日もあれば雨の日もあるように。

たとえば

何をやってもやってもうまくいかないとき...。

悩み続ける毎日....。

大変なことや苦労が続くときもあります...。

それが経験したことない事だったり人から非難されたり反対されても進んでいく道はたいへんなことも多いと思います。

でも自分が決めたならその道で結果が出るまで頑張りたいですよね。

普通に生活していてもいいことも嫌なこともあります。

僕もいろいろ経験しましたがうまくいったりうまくいかなかったり結果が出たり出なかったり山あり谷ありを何度も経験しました。

そして24歳のときに人生のどん底を味わいました。

そのときは自分でもたいへんでしたし、もう駄目だと思いました。

でもどん底までいくとそれ以上に下にいくことがないので平行線か上にいくしかないです。

今思えばそれがなければいまの自分はいなかったと思いますし。

意味ない人生なんてないんですよね。

すべて成長のためにあるし。

でも当事者からしたら

「そんな余裕なんてないよ」

「こっちは毎日たいへんなんだ」

という声が聞こえてきそうです。

でもどうしたらそんなたいへんな状況でも楽しめるかを考えてみました。

うまくいかないときでも人生を楽しむ方法

失敗の数だけレベルアップしていると考える

失敗は誰にでもあります。

失敗しなければ成長なんてありません。(断言します!)

たいへんなことや失敗の数だけ自分は成長していると考えてみるのはどうでしょうか?

たとえば失敗を10回したらレベルが10アップしているのと同じです。

RPGゲームでもたくさんの敵をやつけたら経験値があがりそのうちレベルもアップしていきます。

それと同じです。

そう考えることで物ごとのとらえ方も変わると思います。

目標が達成したときをイメージをする

たいへんな状況でももし目標があるのであればその目標が達成したときのことをイメージをすることで頑張ることができます。

ゴールや目標がなければ途中で挫折してしまうこともあります。

目標は大事ですね。

その目標のためであれば多少、失敗しても気にならなくなります。

まとめ

たいへんなことがあってもそれが永遠に続くわけではないと思います。

またどんなに大変だったとしても過ぎ去ってみれば過去になります。

今日も一日頑張りましょう!

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