【保存食】賞味期限が1年切れた缶詰めが食べられるのか検証してみた結果
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地震や災害のために缶詰を保管している人は多いと思います。

わが家も缶詰を保管しています。

缶詰はよく長持ちするので保管に適しているといわれています。

今回は賞味期限が切れた缶詰が果たして本当に食べれるのかどうか検証してみました。

この記事のポイント
  • 賞味期限が切れた缶詰が果たして本当に食べれるのか?

賞味期限切れの缶詰

賞味期限が切れた缶詰めは果たして食べれるのか?

それとも食べれないのかという疑問を個人的に思っていたのでこの際、検証してみました。

賞味期限切れの缶詰めを食べれるのか?

今回試した缶詰は賞味期限が1年過ぎた缶詰になります。

保管していて賞味期限が切れていたことに気が付いていなかったです。

実際に試してみたところ結論としては食べることができました。

結論
  • 賞味期限が切れた缶詰は食べることができる

賞味期限は保管状態にもよる

缶詰は賞味期限が切れても食べることができます。

ですが保存状態や年数によっても変わってくるのでいつまで大丈夫かは一概には言えません。

缶詰めの裏とかに賞味期限が書かれていますがこちらはその缶詰めの中身が美味しく食べられる期限として記載してあるようです。

ですから賞味期限が切れたからすぐ食べれなくなるというわけではなく賞味期限が切れたあとは、徐々に味が落ちていく可能性があるが食べることはできるようです。

わが家は災害用のため缶詰めを保管

わが家では、何かあったときの災害用のために缶詰めをリュックサックに常時何個か入れて保管しています。

また災害用だけでなく忙しいときやフルーツをすぐに食べたいなと思ったときに置いています。

缶詰って便利ですよね。

災害用に缶詰を保存していますが気が付いたら賞味期限が切れていたということもよくあります。

保管状態が良ければ5年から10年持つことも!?

缶詰が賞味期限が切れたあとも食べられるって驚きですよね?

便利な缶詰ですが保存状態がよい場合は、5年間から10年経っても食べらることもあるようです。

保存状態はもちろん自己責任ですが。。

でも缶詰ってすごいなと思いました。

むしろ缶詰を考えた人や作った人がすごいと思います。

普通なら腐ってしまうものが何年も保存できるというのは助かりますよ。

ただし缶詰めの容器がさび付いてきたり保管状況が悪いと腐る場合もあるようです。

しっかり適温で保管することも大事です。

特に暑い夏は高温多湿に気をつける

なるべく保管するときは高温多湿になるようなところは避けるようにした方が良いです。

日が当たらない場所や暗いところで保存すると良いかもしれません。

実際にたべた缶詰はこちらです

実際にたべた桃の缶詰になります。

中身を空けたときも特に問題はありませんでした。

桃の状態も問題なく美味しくいただくことができました。

 

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