伝説級の洋楽ギターソロおすすめ曲25選|ギタリスト必聴の名演

こんにちは。

ひつじです。

ギタリストとにとって最大の見せ場といえばギターソロではないでしょうか?

一言にギターソロっと言ってもいろいろなタイプのギターソロがあります。

激しく弾くギターソロから泣きのギターソロ、シンプルだけど耳に残るギターソロなどさまざまです。

目次

ギタリストが選ぶギターソロ【洋楽編】

「天国の階段」レッド・ツェッペリン

レッド・ツェッペリンといえばこの曲です。

「天国の階段」です。

曲は静かな感じからはじまり後半からロック調に切り替わっていくストーリーが素晴らしいです。

またジミー・ペイジの感情あふれるギターソロが興奮します。

まさに天国への階段を登っていくような感じがします。

曲のストーリーだけでなくジミー・ペイジの素晴らしいギターソロに感動します。

 

「いとしのレイラ」エリック・クラプトン

エリック・クラプトンが弾く冒頭からのギターのリフがとても印象に残る曲です。

CMでも流れているのでギタリストのことを知らなくても聴いたことがある人は多いのではないでしょうか?

また多くのギタリストがこの曲をコピーしてきたのではないでしょうか?

 

「Smoke on the Water」ディープ・パープル

名曲中の名曲であるディープ・パープルの「Smoke on the Water」です。

ハード・ロックを代表とする名曲です。

僕は洋楽を聞き始めてはじめてコピーしたのもこの曲です。

シンプルなリフだけど存在感がありかっこいい。

またギターソロも難しいわけではないけどチョーキングやピッキングでギターのさまざまな表現をしているのもとても素晴らしいです。

「Hotel California」イーグルス

次に紹介するのはイーグルスの「Hotel California」です。

この曲はいろいろなタイプのチョーキングやヴィブラートで表現しているとてもドラマリックなギターソロになっています。

またコード進行を非常に意識して練られてギターソロだと思います。

ギタリストであれば一度は弾いておきたい名曲です。

「Let It Be」ビートルズ

ビートルズはギターソロの宝庫でもありますがそのなかで今回「Let It Be」を選びました。

連続したスライドやヴィブラート、チョーキングを持ちいたギターソロはとても深い表現力を出していてギターを始めたての人から中級者までとても勉強になるギターソロだと思います。

「哀しみの恋人達」ジェフ・ベック

世界三大ギタリストの一人といえば必ず名が挙がる人物の一人がジェフ・ベックです。

ジェフ・ベックの名演と言っても過言ではないのが「哀しみの恋人達」です。

僕はジェフ・ベックが好きで日本に来日したときにはコンサートに行ったりジェフ

ベックの曲をコピーしていたので思い出の深い曲です。

インスト曲ですがギターでここまで表現できるってすごいと思いますしとにかくギターが泣いているですね。

はじめて聴いたときに感動して泣きました(笑)

この曲まるごとがギターソロのようなものなので選びました。

最初に聴いたときにどうやって弾いたらあんな音が出るんだろうと驚きましたし聴くたびに味があるプレイです。

「Europa」サンタナ

サンタナのインストナンバーでもある「Europa」です。

この曲ではギターの長く伸びるような音からコーラスがきいたクリーントーン、泣きのギターから激しいワウペダルを使った音まで幅広い表現をもったギターを聴くことができます。

なんともサンタナのもつスピリチュアルなムードを表現されている曲です。

激しいワウペダルを使ったギターソロもかっこいいですね。

まとめ

今回はかっこいいギターソロを紹介していきました。

かっこいいギターは世の中多いですがその中から自分が好きなギターソロを紹介させていただきました。

参考にしていただけたら嬉しいです。

 

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